Door Codeの遊び方・操作方法と実プレイの感想
Door Codeは、パネルを覚え、扉の上に文字を並べて行き先を作る謎解きゲームです。無料・登録不要のブラウザ版を制作班がPCのChromeで操作し、チュートリアルからRoom 1への移動まで確認しました。Room 1の解法や結末は未確認です。
最初に何をするゲーム?
公式プレイページを開き、ゲーム画面の案内に沿って始めます。壁のピンク枠のパネルに触れると、その形を覚え、画面左下の持ち物から選び直せます。選んだパネルを扉の上の青枠にはめ、行き先を示す文字を作ります。
鍵を探して持っていくのではなく、覚えた形の読み方と置く場所を考えます。制作班はマウス操作で序盤の説明を進めました。
遊び方の目次に戻る ↑文字を変えると、同じ扉の先が変わる
序盤では、扉の上のROOM0をROOMIに変えてRoom 1へ進めました。同じ形をどう読むかに気づくと、今まで見ていた扉が別の行き先につながります。掲載した短い映像はこの操作の抜粋です。自分で解きたい場合は、動画を再生せず公式ページから始めてください。
次の部屋には色で隠れたパネルがありました。制作班が確認したのはそこまでで、Room 1の謎を解いた、全10部屋を脱出したという紹介ではありません。
遊び方の目次に戻る ↑詰まったら、答えを見る前にヒントを確認
右上の電球からヒントを開けることを確認しました。答えへ進む前には注意画面が出ます。今回は答えを表示せず、ヒントと部屋一覧の画面までを確認しています。
覚えたパネル、壁、扉の文字を見比べながら考えたい人向けです。公式が案内する30〜60分は目安であり、実測した所要時間ではありません。
遊び方の目次に戻る ↑無料のブラウザ版。音と読み込み時間に注意
公式ページには効果音・BGMがあると案内されています。紹介用の短い実プレイ映像は無音にしています。ゲーム側の音を確認してから遊んでください。
制作班はPCのChromeで登録やダウンロードを挟まず起動しました。スマホ横画面などは作者の推奨で、制作班によるスマホ実機の確認とは分けています。読み込みに時間がかかる場合は、公式ページにあるunityroomへの案内も使えます。
遊び方の目次に戻る ↑こんな人におすすめ
- ✓ 言葉や文字の読み替えを考える謎解きが好き
- ✓ マウスで操作する脱出ゲームを探している
- ✓ ヒントを使いながら自分のペースで進めたい
プレイ前に知っておきたいこと
- ・画像と映像には序盤の画面や仕掛けが含まれます
- ・スマホ実機と結末は未確認です
- ・ゲーム画面の権利はP.E.G様・権利者に帰属します。素材としての再配布許可を示すものではありません



